語彙データ

方言(仮名) 方言(国際音声記号) 意味 品詞 ア型 地点
んま]ぬぱ nmanupa うまのほうがく。(しぜんほういの)みなみ【午の方角。(自然方位の)南】 m2 宮古水納
んま]ば nmaba ばば【馬場】 m1 宮古水納
んまーす¯ nmaːsʉ ふくらませる。はれさせる。ふくれさせる【膨らませる。腫れさせる。脹れさせる】 a 宮古水納
んまさ]どぅ あい[ nmasadu ai おいしい【美味しい】 c 宮古水納
んます¯ nmasʉ くませる【汲ませる】 a 宮古水納
んまつまー¯ nmatsʉmaː おちょうししゃ【お調子者】 L0 宮古水納
んまどぅ]い nmadui うまどし【午年】 m1 宮古水納
んまぬた mmanuta まないた【俎板】 B 与那国祖納
んまば]く nmabaku ばくろう。うまのなかがいにん【博労。馬の仲買人】 m1 宮古水納
んまらす¯ nmarasʉ うまれさせる【生れさせる】 a 宮古水納
んまり¯ nmari うまれる【生まれる】 a 宮古水納
んまりずま¯ nmaridzʉma ふるさと【故郷】 L0 宮古水納
んまりどぅす¯ nmaridusʉ せいねん【生年】 L0 宮古水納
んまりなー nmarinaː うまれな【生まれ名】 宮古水納
んまりぱ]ー nmaripaː おやしらず【親不知】 m1 宮古水納
んまりぴかず¯ nmaripikadzʉ たんじょうび【誕生日】 L0 宮古水納
んまりやっヴぃ¯ nmarijavvi うまれそこない【生まれ損ない】 L0 宮古水納
んまりんから nmarinkara うまれたときから。てんせいの【生まれた時から。天性の】 連語 宮古水納
んみ mmi つめ【爪】 A 与那国祖納
んみ mmi おか【丘】 B 宮古池間西原