利用規定

1. 著作権

本データベースの著作権は,国立国語研究所にあります。

2. 利用条件

利用にあたっては,以下の利用条件をすべて守ってください。

  1. 国立国語研究所の著作権を侵害するような行為はしないでください。
  2. 本データベースに収録されているデータは,どのような目的においても,また,どのような媒体(紙,電子メディア,インターネットを含む) によっても,第三者に再配布しないでください。
  3. 本データベースに収録されているデータは,非営利の教育・研究目的に限り,自由に利用できます。ただし,上記 2. は守ってください。
  4. 本データベースに収録されているデータを利用した成果物を公表する場合は、「国立国語研究所が作成した『日本語危機方言データベース』を利用した。」などのように明記してください。それとあわせて,成果物を国立国語研究所にご寄贈 いただければさいわいです。
  5. 以上の利用条件に合致しない場合,あるいは,利用について不明な点がある場合は,国立国語研究所に問い合わせてください。

このサイトを引用するには

Celik, K. & N. Kibe (2019). Raising language diversity awareness in Japan through web-based open access application. ICLDC6 University of Hawai'i at Manoa.

発表資料(データベースを常に更新しているので、引用する際にウエブサイトをご覧になった日付けの記載も必要です)

問い合わせ先

h-oshima [at] ninjal.ac.jp ([at]を@に変えてください)
〒190-8561 東京都立川市緑町10-2
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立国語研究所
言語変異研究領域